大宮にお住まいでB型肝炎の給付金請求をお考えなら、アディーレにお任せください。

  • 相談料
    着手金
    0円!
  • 肝炎医療
    コーディネーター

    在籍※
  • 資料収集は
    弁護士にお任せ!
  • 来所不要。お電話
    またはオンラインでも
    相談OK!
  • ※ 肝炎医療コーディネーターではない弁護士・事務員が対応する場合もあります。また、地域により名称が異なります。

アディーレ法律事務所 大宮支店の Googleマップの口コミ評価

4.2
★★★★★ 132件の口コミ
  • ※2026年7月末時点

請求期限

2027年3月31日まで
B型肝炎の給付金は請求に期限があります
アディーレへのご相談はお早めに!

B型肝炎とは

B型肝炎は、B型肝炎ウイルス(HBV)に感染することによって肝臓に炎症が起きる「ウイルス性肝炎」の一種です。

肝炎を発症すると、全身の倦怠感や食欲不振などの症状が出ることもありますが、初期段階では自覚症状がないケースも少なくありません。
そのため、気付かないうちに慢性肝炎や肝硬変、肝臓がんなどに進行してしまうおそれもあります。
そうならないためには、早期の検査と治療がとても大切です。

日本では、過去に国が行った集団予防接種等で注射器が使い回されていたことにより、多くの方がB型肝炎ウイルスに感染してしまいました。
こうした背景から、集団予防接種等が原因で感染された方やそのご遺族を救済するための「給付金制度」が設けられています。

少しでも心当たりがある方は、ご自身が給付金の対象になるかどうか、まずは確認してみることをおすすめします。

大宮にお住まいの方で
このような不安を
持ちの方はいませんか?

  • 医療機関が遠く、仕事や家事が忙しいので1人で資料収集できるか不安…
  • カルテや検査結果がまだ残っているかわからない…
  • 医師との関係が悪くなりそう…
  • 他界した家族の医療記録を集められるか不安…

【まずは無料診断】
給付金受給の可能性を
チェックしてみましょう!

ご相談からご契約までの流れ

アディーレが選ばれる理由

  • 手続に必要な資料収集のサポート
    訴訟手続を行ううえで必要となる書類の収集は、弁護士が代わりに行います。
    一部の書類についてはお客さまご自身で取得していただく場合もございますが、その際も具体的な集め方を丁寧にご案内いたしますのでご安心ください。

  • 徹底したプライバシー保護の体制
    アディーレでは、ご相談者さまの個人情報を厳重に管理しております。
    ご連絡先をご自身の携帯電話やメールアドレスのみに限定するなど、柔軟な対応が可能です。

  • 費用を気にせずご相談・ご依頼可能
    アディーレなら、B型肝炎給付金請求の相談料・着手金は無料です。
    弁護士費用は、受け取った給付金からお支払いいただく「後払い」のため、別途ご用意いただく必要はありません。

    ※お客さま都合での途中解任の場合、事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いいただく場合があります。

  • B型肝炎の専属チームが対応
    ご依頼には、B型肝炎の給付金請求の専属チームの弁護士・スタッフが対応いたします。
    給付金の受取りまでしっかりサポートいたしますので安心してお任せください。

アディーレは、無料相談をお電話で承っています。ご来所いただく必要がないため、いつでも気軽にご相談いただくことが可能です。
給付金請求に必要な資料集めもあなたの代わりに行います。役所に出向くのが難しい方や、資料がどこにあるのかわからない方もご安心ください。給付金請求に必要な資料について熟知しているB型肝炎の専属チームが、しっかりサポートいたします。
また、給付金を受け取るまで弁護士費用はいただきません(※)。お金の心配をせず相談できるのも特徴です。

  • ※ お客さま都合での途中解任の場合を除きます。

「おうち相談」なら人混みや寒さの心配なし

お電話・スマホでいつでも・どこからでも
気軽に無料相談!

「相談会場が遠い」「外出するのが億劫」「人目が気になる」
お電話・オンラインでの相談ができるアディーレなら、そんな心配はいりません。
ご体調やご都合を最優先に、リラックスできる環境でお悩みをお聞かせください。

お電話でのご相談

電話一本で完結するため、どなたさまでもお気軽にご利用いただけます。
弁護士が丁寧にご相談内容をお伺いし、わかりやすくご案内いたしますのでご安心ください。

オンラインでのご相談

カメラ付きのスマートフォン、タブレット、パソコンなどをお持ちであれば、オンラインでもご相談いただけます。
「弁護士の顔を見ながら話したい」という方も安心です。

ご相談から
ご契約までの流れ

ご相談からご契約までの流れ

ご来所による相談もできるため、
話しやすい方法をお選びください。

給付金受取りまでの流れを
詳しく見る

B型肝炎訴訟について

B型肝炎訴訟とは、昭和23年~昭和63年までに行われた集団予防接種等の注射器の連続使用が原因でB型肝炎ウイルスに感染した方が、国に損害賠償を求める訴訟です。
当時はすべての国民や住民に集団予防接種等を受けることが強制されていたにもかかわらず、衛生管理に対する意識が低く注射器の使いまわしが行われ、B型肝炎ウイルスが感染拡大することとなりました。

その後、昭和33年より注射針、昭和63年から注射筒を取り換えるように指導が徹底されるようになります。しかし、B型肝炎ウイルスに感染した方は、国からの救済もなく発症の不安を抱え苦しんできました。そのため、被害者の方々が国に損害賠償を求めて訴訟を行ったのです。

なお、集団予防接種等による健康被害を受けた方は推定40万人以上いるといわれていますが、B型肝炎ウイルスに感染していることを知らない方もいます。

B型肝炎の給付金を
受け取れる方

一次感染者の方

集団予防接種等の注射器の連続使用が原因でB型肝炎ウイルスに持続感染された方

詳しく見る

二次感染者の方

一次感染者のお母さまから母子感染、またはお父さまから父子感染された方

詳しく見る

三次感染者の方

二次感染者(母子感染者)のお母さまから母子感染、またはお父さまから父子感染された方

詳しく見る

B型肝炎でご家族を亡くされた方

一次感染者、二次感染者、三次感染者のご遺族(相続人)の方

詳しく見る

病態別の給付金額

B型肝炎の給付金請求には期限が設けられており、法律で2027年3月31日までとされています。
B型肝炎給付金の対象者の方やそのご遺族(相続人)は、この日までに給付金を請求しなければなりません。

発症後
20年未満
発症後
20年以上で
現に治療を受けている
発症後
20年以上
死亡・
肝がん・
肝硬変
(重度)
3,600万円 ー 900万円
肝硬変(軽度) 2,500万円 600万円 300万円
慢性肝炎 1,250万円 300万円 150万円
無症候性キャリア 600万円 ー 50万円

給付金の金額は、病態だけでなく発症後(無症候性キャリアの場合、集団予防接種等後または出生後)20年以上経過しているかどうかによっても変わります。
なお、給付金を受け取ったあとに病態が進行してしまった場合も、所定の診断書を提出することで追加の給付金を受け取ることが可能です。諦めずに申請しましょう。

B型肝炎の給付金請求 
弁護士費用

ご相談は何度でも0円

着手金0円

弁護士費用後払い

報酬金(実質負担額)

給付金の17.8%(税込)

  • ※感染後20年以上経過した無症候性キャリアの場合のみ 16万7,000円(税込)
収集代行費用(事務手数料を含む)

55,000円(税込)

  • ※感染後20年以上経過した無症候性キャリアの場合のみ 33,000円(税込)
訴訟実費

提訴時の収入印紙を頂戴します。

  • ※報酬金の実質負担額は、報酬金21.8%から訴訟手当金4%を差し引いた額(感染後20年以上経過した無症候性キャリアの方の場合は報酬金18万7,000円から訴訟手当金2万円を差し引いた額)です。
  • ※弁護士費用等について、税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。なお、報酬金は和解時の税率を適用いたします。

弁護士費用は原則としてすべて「後払い」です。国との和解後、弁護士費用を差し引いた額の給付金をお受け取りいただくため、別途費用をご用意いただく必要はありません。
万が一給付金が受け取れない場合、弁護士費用はいただきませんのでご安心ください(※)。

  • ※お客さま都合で契約を途中解除する場合、例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただく場合があります。
B型肝炎の給付金請求の
弁護士費用を詳しく見る

B型肝炎の給付金請求に関する
よくあるご質問

B型肝炎ウイルスの検査はどこで受けられますか?

ほとんどの医療機関で検査を受けられます。
ただし、医療機関によって対応している検査の種類が異なるため、あらかじめ希望する医療機関に問い合わせてみることをおすすめします。

B型肝炎に感染していることがわかったらどうすればよいですか?

専門医療機関で詳細な検査を受けてください。
B型肝炎ウイルス(HBV)に「持続感染」している(または持続感染していた)と診断され、その原因が集団予防接種等にあると認められれば、感染被害に対する給付金を受け取れる可能性があります。

B型肝炎ウイルスの持続感染とは何ですか?

B型肝炎ウイルスの感染状態には、一過性感染と持続感染があり、持続感染とは、ウイルスに感染したあと一定期間感染状態が継続するものをいいます。
B型肝炎訴訟では、6ヵ月以上にわたって感染状態が続いていることが持続感染を認定する1つの基準とされています。

よくある質問の一覧を見る

大宮にお住まいで
B型肝炎の給付金請求を
お考えの方へ

アディーレ法律事務所では、これまでに多くの方からご依頼をいただき、B型肝炎給付金の請求をお手伝いしてきました。

なかには、「自分が対象かどうかわからない」「ほかの事務所で断られた」という状況でお電話をいただき、調査や手続を行った結果、給付金を受け取れた方もいらっしゃいます。
「どうせ無理だろう」と決めつけず、まずは相談してみませんか?

アディーレなら、B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料です。ちょっとした疑問やお悩みにも、丁寧にお答えいたします。

「自分も給付金の対象かも?」と少しでも心当たりがあれば、一度アディーレ法律事務所(大宮支店)にお問合せください。

弁護士 大西亜希子 【東京弁護士会所属】

アディーレ法律事務所 
大宮支店のご紹介

内観画像

アディーレ法律事務所 大宮支店は、JR大宮駅から徒歩5分の「YSビル」4階にあり、電車でのアクセス抜群です。無料でご利用いただける提携駐車場もご用意しておりますので、お車でもお越しいただけます。 ご相談の際は、プライバシーに配慮した個室でお話を伺いますので、周囲を気にする必要はありません。お子さま連れの方も歓迎です。じっくりお話をお伺いし、ご状況にあった解決方法をご提案いたします。 ぜひ安心して、アディーレ法律事務所 大宮支店へお越しください。相談しやすい環境を整えて、皆さまをお待ちしております。

アディーレ法律事務所 
大宮支店の
弁護士・司法書士

アクセス

〒330-0854

埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-194 YSビル4F

電車をご利用の場合

  • JR「大宮駅」から徒歩5分
  • 東武鉄道野田線「大宮駅」から徒歩7分
  • 埼玉新都市交通伊奈線「大宮駅」から徒歩5分

アディーレ法律事務所 大宮支店は、JR大宮駅から徒歩5分の「YSビル」4階にあり、電車でのアクセス抜群です。無料でご利用いただける提携駐車場もご用意しておりますので、お車でもお越しいただけます。 ご相談の際は、プライバシーに配慮した個室でお話を伺いますので、周囲を気にする必要はありません。お子さま連れの方も歓迎です。じっくりお話をお伺いし、ご状況にあった解決方法をご提案いたします。 ぜひ安心して、アディーレ法律事務所 大宮支店へお越しください。相談しやすい環境を整えて、皆さまをお待ちしております。

詳しい経路はこちら

対応エリア

さいたま市西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・南区・緑区・岩槻区、川越市、熊谷市、川口市、行田市、秩父市、所沢市、飯能市、加須市、本庄市、東松山市、春日部市、狭山市、鴻巣市、深谷市、上尾市、草加市、越谷市、蕨市、戸田市、入間市、朝霞市、和光市、新座市、桶川市、久喜市、北本市、八潮市、富士見市、三郷市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、ふじみ野市などからもお問い合わせいただいております。